2008年11月24日

福島記念予想

本命は2000m巧者のセンカク。
今年春の中京記念では斤量3キロ差とはいえ(今回は4キロ差)
タスカータソルテと差のない競馬をした実績があり、
2200mの京都記念でもGTレベルの強敵相手に0.4秒差の6着と地力を見せた。

対抗は天皇賞・秋2着馬スウィフトカレント。
ダートに出たり、芝に戻ったり試行錯誤しているが本領は芝でこその馬で、
新潟大賞典、金鯱賞では後ろ過ぎ、オールカマーは馬体重10キロ減と敗因がある。

本命、対抗のワイド1点勝負(計1点)

◎センカク
○スウィフトカレント
posted by NA at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 2008年重賞予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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