2008年11月16日

エリザベス女王杯予想

本命は岩田騎手騎乗のアスクデピュティ。
6戦連続で上がり3F最速、34秒台2回、33秒台2回、32秒台2回という
脚の持ち主でペースや相手に関わらず突っ込んでくる安定感がある。

対抗は一昨年の1着入線馬で休み明けの府中牝馬S2着のカワカミプリンセス。
京都は2戦して1勝1着入線1回と相性が良い。

他の相手は今年秋華賞以外は全て3着以上だったレジネッタに
後方からの競馬に戻し復調したベッラレイア、
かつて京都の舞台でウオッカを破った復調気味のレインダンス、
未知の海外馬フェアブリーズ&トレラピッドに
過剰人気も距離さえ持てば一発ありえるポルトフィーノなど。

本命アスクデピュティ、対抗カワカミプリンセスを軸に3連複総流し(計16点)

◎アスクデピュティ
○カワカミプリンセス
▲レジネッタ
△ベッラレイア
×レインダンス
×フェアブリーズ
×トレラピッド
×ポルトフィーノ
posted by NA at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 2008年重賞予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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