2008年11月02日

天皇賞・秋予想

本命はダイワスカーレット。
1800m〜2200mの中距離6戦6勝、中でも2000m3戦3勝と得意にしており、
産経大阪杯ではエイシンデピュティ、アサクサキングスを退けて優勝している。
初府中になるが、似たタイプの半兄ダイワメジャーがこのレースを勝っており、
半年の休み明けを克服できれば勝機はあるだろう。

相手は府中5戦2勝2着2回のウオッカ。
唯一連対できなかったのは3歳時のジャパンCの4着で展開も向かないレースだった。

2頭のワイド1点勝負(計1点)

◎ダイワスカーレット
○ウオッカ
posted by NA at 03:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 2008年重賞予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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